Service 03

研修・セミナー

現場で開発している技術者が講師を務めます。実務で使える形にすることを重視し、手を動かす時間を多く取ります。

扱うテーマ

対象者の経験に合わせて、範囲と深さを調整します。

研修専業の会社との違い

現場の技術者が講師を務めます

研修専業ではありません。実際に AWS の基盤を設計し、アプリケーションを書いている技術者が教えます。「実際の案件ではどうしているか」に答えられます。

手を動かす時間を多く取ります

座学だけでは、翌日から使える状態になりません。構築や実装の時間を確保し、詰まった箇所をその場で解消します。

教える側が学び続けています

AWS 認定の取得を社内制度として支援しています。案件で使う技術も、資格で確かめる知識も、講師自身が更新し続けている状態を保っています。

まず現状をお聞かせください

「何を学ばせたいか」が固まっていない段階でも構いません。チームの現状と、解決したい課題をお聞きした上で内容を提案します。

実施形式(集合・オンライン)、回数、対象人数もあわせてご相談ください。